ダイワハウスマニアが建てた単純な家

web内覧会と、ウチに使いきれなかった知識を記事にしています。大和ハウス xevoΣ 新築一戸建てシンプルハウス

基本の流れ

営業トークにご用心@ハウスメーカー・工務店の選び方

あっという間に7月も終わりですね。 ふるさと納税をとっとと処理したいのですが、選択肢がが多すぎて決められません。 自由度が高すぎるのも困りものですね。

ハウスメーカー・工務店の選び方@後悔しないために

ブログのアドレスをhttpからhttpsに変更したことにより、ちょこちょこ弊害があります。 加えて、最近このブログを知ってくださった方で、家の購入などを検討している方を知っているので、どうせならブログのリライト(古い記事を書き直し)でもしてみようか…

我が家が家作りのために資料請求した話

我が家が家を建てる話、4話目。 4話目だったか、ちょっとあやしいですが。 ブログに掲載される広告を見て、ああ、そんなこともあったなぁと思いだし、ちょうど良い機会だったため書いてみようと思いました。

我が家が間取り図面を大幅に変更した話

我が家が家を建てる話、3話目。 我が家は自社のハウスメーカーで家を建てましたが、旦那には間取りを作成するスキル(プロとしてのレベル)がなかったため、はじめは設計士さんに間取り図面を描いていただきました。

転勤族の我が家が一戸建て住宅の土地を決める2

目当ての分譲地は、土地の数が約20区画。販売開始から2ヶ月が経っていたので、すでに3区画が売れていました。価格帯は3つに別れていて、坪単価が一万円ずつ違う。一番安い土地が1000万円だとすると、一番高い土地が1100万円くらい。すでに売れていたのは…

転勤族が一戸建て住宅の土地を決める1

我が家が家を建てる話、2話目。転勤族というキーワードは必要ないのですが、似たタイトルがすでにあるので、あえてこれで。

転勤族の我が家が新築一戸建てを購入した理由

今さら感がすごいような気もしますが、書かない理由もないし、どなたかの参考になるかもしれないので。 ==== 我が家は転勤族ですが、夫の勤務先の引っ越しスパンはそれほど短くありません。今の感じだと次の転勤は10年前後、もしくはそれ以上先になるかな…

引っ越しのすすめ自分でするか引越し会社を使うか

引越しは自分で行うか、業者を手配するか 絶対に引越し業者 なぜですか

新築引き渡しの注意点

長い期間の家作り、お疲れさまでした。引き渡しが済めば、家は施主の持ち物になります。誰であろうと、勝手に出入りはできません。

インテリアの重要性について

照明のあれこれ 夜、照明が暗いととても不便だと思います。今回も図面や工事途中などでは分からない実情をお話します。

外構工事のタイミング

外構は早めの計画を 家作りをしていると、ついてまわるのが外構(お庭・駐車場)です。立派な家が完成しても、外構が未完成だと引き渡しの際に満足感が低下します。できれば家作りと並行して外構の工事も行ってください。

棟上げ/ご祝儀・差し入れ問題

基礎工事等が完了すると、いよいよ棟上げです。棟上げ、上棟、建方、いろいろと呼び方はありますが、家の外観を作ることですね。家作りでは花形のイベントになります。

地鎮祭の事情

地鎮祭とは神主さんが来て、テントに紅白の垂れ幕を張って、祝詞を唱えたり玉串をあげたりする儀式のことですね。その時に、現場監督や工事関係者との顔合わせがあります。

契約と図面の確定

どの時点で会社を決めるかは人それぞれ。はじめからハウスメーカーが決まっている方、営業との相性で決めた方、間取りで決めた方。水面下での攻防があったことでしょう。

間取りの変更可能範囲を把握せよ

私の頭が固いだけかもしれませんが、設計さんが最初に出してくれた案を夫が大幅に変更し、驚いたのを覚えています。そんなに動かせるの?と。

土地を決める

避けた方が良い土地 家を建てることを説明するサイトならだいたい記載されてるので、こちらでは軽く紹介します。水害のある地域、水はけの悪い土地は、避けてください。雨が降るたびに庭や道路が水浸しですと、あまり気分が良くないと思います。土地というも…

間取りは土地で決まる

間取りは土地で決まる 土地がすでに決まっている方はあまり関係がないのですが。今回は土地が決まっていない方へ、先にお伝えしたいことがあります。

ハウスメーカーは営業で決めろ

ハウスメーカーの選び方 ハウスメーカーは営業で決めろ え、マジですか?いや、あの、好みのハウスメーカーで決めるんじゃないんですか?

家作りをはじめよう

住宅展示場へ行こう 家を建てようと思いたった後、何から始めればいいのやら。 建てる土地はありますか?どこのハウスメーカーで建てるか決まっていますか?紹介者はいますか? その人によって違うでしょうが、まずはお決まりの住宅展示場へ行きましょう。